エデュケーター以外の方がカルジェル講習を開講することはご遠慮下さい。 カルジェルエデュケーターは厳しい実技試験を通り抜けたあとも、ワークショップなどに参加し、教育のスキルUPに努めています。 教育活動を行いたい方は、教育に必要なカルジェル技術を確立するため、まずはプレミアステイタスの受験から始めましょう。